プロプレミット


軟式プロプレシャスのオーダーミットです。

軟式は色の制限がないので、こんな感じでカラフルに色を入れられるため見ていて楽しいです。

まさにオーダーの醍醐味ってところでしょうか?

ミットも改良を加え、日々進化しておりますので是非お試しください。
BE * オーダーグラブ * 11:48 * - * -

ディスプレイケース

展示用にディスプレイケースを作ってみました。

何気に自分の道具のコレクションやオーダーサンプルなどを東京支社に展示しているため、かれこれディスプレイケースの試作は5回目。

やっと納得いく展示ケースができました。

この5号はコスト面も考えて、3mm板のアクリルを使って、土台もシンプルなアクリルの張り合わせなのでコストダウンもしています。

そして・・・

何よりも拘ったのは背面のミラー板です。

壁際に展示すると、どうしても背面が見えなくなるので、背面もカバーするためにミラーとなってます。

個人的には野球道具のディスプレイが大好きなのですが、この5号を売りだしたら需要はありますかね?
BE * 開発日誌 * 12:17 * - * -

展示コーナー模索中...


最近はお問合せの中で、実物を見てみたい・・・との声が多くありまして、確かに型や革質などを実際見れる環境の需要は高いんだろうな。。。

という事で色々と動いてはいまして、カタログや展示サンプルなどの準備を進めてたりします。

また進展がありましたらブログにてアップいたします。
BE * 開発日誌 * 08:50 * - * -

信州野球専門誌“nines”


信州(長野)を離れすぎていたため...

こんな雑誌がある事を知りませんでした。。。(^^;

 ⇒信州野球専門誌“nines”

今月発売の5月号に“ビーイー戦士”が載っていましたのでご紹介。

長野県で活躍している小学生〜長野で野球をやっていて他県で活躍している選手など、長野県出身者には興味深い記事が沢山載っているなかなか面白い雑誌です。

長野では結構知名度があるらしく、またしても勉強不足。。。

定期的にチェックしてみます。。。(^^;
BE * 開発日誌 * 11:03 * - * -

春季北信越高校野球大会

今日は春季長野大会の準々決勝の松商vs東海大諏訪戦を観てきました。

会場となった諏訪湖スタジアムは、本社から車で30分程度の場所にあるため、ちょいちょい顔を出す球場でして、グランドや芝がキレイに整備され、またファールグラウンドの緑のカラーも特徴的なお気に入りの球場の一つでもあります。

試合のほうは、乱打戦となりましたが、堅実で緻密な野球をしていた松商が一枚上手な印象で、フォアボールからの長打で東海サイドも一旦仕切り直し・・・と思った瞬間に隙をついて盗塁やエンドランを仕掛けてくるような嫌な野球を絶えず徹底していた松商に軍配があがりました。

東海もかなりの重量打線で破壊力はありましたが、やや正攻法すぎたために最後点差を付けられた感じかな?

まだ夏までは期間がありますので、本番の選手権大会に向けて最終調整をし、更にワンランク上の熱戦を楽しみにしたいと思います。

BE * 高校野球 * 19:12 * - * -

シューズオプション等

先週は“シューズ”に多くの質問をいただき、改めてHP上での説明不足...を認識しました。

という事で、オーダーの際の“ヘルプ”を充実させました。

オーダー時のカットスタイルやソール、その他のオプションにクエスチョン(?)マークを追加していますので、詳細がわからない場合はクリックしてみてください。

主にブログで紹介しているリンクに飛ぶだけですが、細かな説明と画像が載っていますので参考になるかと思います。

特にパーツの細かなビーイーラインシューズやグラブについては、オーダーですと何でもできてしまう分、出来る範囲が広すぎて、注文する時に混乱が度々起こるのが課題でもあります。

何気にカスタマイズ制限をかけて項目を減らしたりしてまして、まだまだ対応できる裏項目は色々とありますので、ご質問等は別途問い合わせてみてください。

せっかくのオーダーですから、とことんお付き合いしますので。笑
BE * 開発日誌 * 13:59 * - * -

ビーイーラインハイカット!

過去に作った、ビーイーラインのハイカットオーダーです。

高校時代はローカット、社会人になってからは、スパイクに制限がなくなったため、ミドルカットorクオーターしか履いた事が無かったのですが、ラインナップにハイカットがある以上は体感してみないといけない・・・

という事でハイカット体験で作ったのがこちら。

カットによる質問が増えた事と、ハイカットもそこそこ出るようになったので、ハイカットについてもう一度おさらいです。

機能面としては、やはり足首保護というのがハイカットでは一番の役割になります。また人によって走り方のせいなのか、自スパイク(自分の歯で逆側の足を傷つける)に苦しむ選手は、このカットで完全に防ぐことができます。

私がそうでしたが、高校野球をしてた頃は常に靴下の踝あたりが常に真っ赤でした...(^^;

やっと完治してきた頃にまた自スパイクでカサブタを剥がすの繰り返しだった様に記憶してます。

クオーターとの違いですが、クオーターより更に高いカットになる事で、クッション部が増え更に足首のホールド感が更に増す感じです。

ただし、カットが高くなるにつれ、足首の自由が損なわれていくため機動力は多少落ちる印象です。

もう一つは見た目の印象ですかね。なんか試合開始の整列の時に相手選手の足元をチェックするのですが、ハイカットを履いている人がいると何かかっこいいw

そんな憧れからクオーターを作った記憶があります。笑

野球道具はそんな楽しみがあるのも魅力ですね!

ビーイーではそんな細かな要望を実現できる野球ブランドとしてがんばっていきたいです。
BE * オーダーシューズ * 22:14 * - * -

社会貢献?


先日、スリランカで行われた大会の景品にビーイーのグラブを提供してきました。

というのも、昨年にビーイーブランドを母体とした株式会社を設立しまして、昔からずっと社会貢献?地域貢献?をしたいと思っておりましたので、微力ながら野球の普及していない発展途上国の支援が出来たらいいな...と思い、現在スリランカに道具支援をしています。

 ⇒融資を受けるために作った資料の一部

あとはせっかく長野に本社を置いているので地域と何かやりたいと思って動いていたのですが、こちらはなかなか上手くいかず...

商工会議所の紹介で、長野にタンナー(牛の革をなめす会社)やバット工場などもあるのがわかったりもしたのですが、どうも商品化しようとするとべらぼうに高額になってしまう。。。

Made in JAPAN. を掲げながら海外からやってくる低価格の野球用品に太刀打ちする事は難しいのか?スパイクなんて5000円程度で入手できますしね。。。(^^;

なかなか面白くもあり難しい業界です。笑
BE * 開発日誌 * 11:50 * - * -

ビーイーライン“Q”オーダ〜!!

素敵なオーダースパイクが上がってきました。

1stユニフォームと2ndユニフォーム、どっちにも合うようにカラーに関しても試行錯誤したスペシャルな一品です。

ビーイーラインはパーツが多いので無限のカラーバリエーションに皆さん苦戦するようですが、バシッと決まると感動します。

さて・・・

怒涛のオーダーラッシュ?も一旦落ち着いたのでブログ再開!(初日に問い合わせが多すぎてビビッてしまいました。。。(^^;)

今日は靴紐についてです。

現在選択できる靴紐カラーは“ブラック・ホワイト”の2択です。

せっかく、シューズでこれほどカラーがいじれるのに靴紐の種類が少なすぎる...と前から思ってはいたものの、実は靴もサイズやカットに応じて1カラーに4種類の長さが必要で、更に12色展開をしたとして48バリエーション・・・更に在庫とか考えたり、オーダーの無い色とか色々考えたら意外と大変と思い放置しています。

ただ、今回シューズに合わせて“イエロー”の紐を通してみると・・・

あれ?結構良いな...(^^;

オプション(有料)として取り揃えてみようかな。。。
BE * オーダーシューズ * 15:30 * - * -

硬式キャッチャーミット


硬式のキャッチャーミットオーダーです。

ロングウェブにグラブカラーはイエローで革紐はブラックの高校球児オーダーです。

ミットのウェブは3種類ありますが、それぞれ特徴がありますので、カテゴリの“ウェブ”を参照してください。

 ⇒ウェブはこちら

ビーイーのミットは基本やや大きめで、耐久性重視の固い設定になっていますが、使い込んでくると長持ちし、更に捕球音が好評です。

是非お試しください。
BE * オーダーグラブ * 08:24 * - * -
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